東京都中央区の銀座眼科で発生した、視力回復手術 イントラレーシック
を受けた患者の集団感染問題。
これはイントラレーシック手術を受けた70人近くの患者が、感染性角膜炎
などを発症したトラブルですね。
この銀座眼科は、2006年の開院以来、手術器具の減菌装置を一度も点検
していなかったことが、保健所の調べでわかったそうです。
一度もしてないなんて!信じられませんね(>ω<、)
使い捨てにすべきの手術着もなんと着まわしだったそう。
この衛生管理は信じられない出来事でしょう。
やはりレーシックを受けるのであれば、きちんとしたクリニック選びは大事ですね。

コメントする