足やせのことから、健康やダイエットのことなどを考えてみたいと思いますが、今の少子高齢化ではありませんが、わたしの両親のことなどを考えると、誰でも、年を取ると足から衰えていくようです。
若いときにどんなに体を鍛えていても、やはり、年を取ってから、どう維持しているかということが大事なのではないでしょうか。
わたしの両親は、それぞれ明治と大正の生まれでしたが、かつては若いころは昔の人たちは今のように自動車もエスカレーターもなかったわけですから、随分歩いていたはずです。私たちの何十倍も歩いて、足を使って暮らしていたはずですが、年を取って病気をしたりすると、まず、足腰が弱ります。

コメントする